アローラホームの新築一戸建ての特徴

アローラホームの優れた住宅性能

アローラホームは以下の住宅性能評価を標準としているため、安心・安全・エコな暮らしが実現できます。

※特殊なプランによっては標準とならない場合があります。

構造の安定に関する性能

耐震等級2(構造躯体の倒壊等防止)

建築基準法の1.25倍

耐震等級2(構造躯体の倒壊等防止)

地震に対する構造躯体の倒壊・崩壊等のしにくさを示す等級で、耐震等級2(構造躯体の倒壊等防止)は、極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力(建築基準法施工令第88条第3項に定めるもの)の1.25倍のちからに対して倒壊・崩壊しない程度。
※耐震等級3(建築基準法の1.5倍)への対応も致します。

耐震等級2(構造躯体の損傷防止)

建築基準法の1.25倍

耐震等級2(構造躯体の損傷防止)

地震に対する構造躯体の損傷(大規模な修復工事を要する程度の著しい損傷)の生じにくさを示す等級で、耐震等級2(構造躯体の損傷防止)は、稀に(数十年に一度程度)発生する地震による力(建築基準法施工令第88条第3項に定めるもの)の1.25倍のちからに対して損傷しない程度。
※耐震等級3(建築基準法の1.5倍)への対応も致します。

温熱環境・エネルギー消費量に関する性能

断熱等性能等級4

最高等級

断熱等性能等級4

外壁、窓等を通しての熱の損失の防止を図るための断熱化等による対策の程度を示す等級で、断熱等性能等級4は、熱損失の大きな削減のための対策(エネルギーの使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準に相当する程度)が講じられていること。

一次エネルギー消費量等級4

一次エネルギー消費量等級4

一次エネルギー消費量の大きな削減のための対策(エネルギー使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準に相当する程度)が講じられていること。

空気環境に関する性能

ホルムアルデヒド発散等級3(内装および天井裏等)

最高等級

ホルムアルデヒド発散等級3

居室の内装の仕上げ及び換気等の措置のない天井裏等の下地材等からのホルムアルデヒドの発散量を少なくする対策を示す等級で、ホルムアルデヒド発散等級3は、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ない(日本工業規格又は日本農林規格のF☆☆☆☆等級相当以上)。

地盤に関する性能

地盤品質保証(JHS) 10年保証

アローラホームの地盤品質保証は10年保証

高度な調査・解析力に基づいて不動沈下しないという安心を提供する地盤の品質保証です。万が一の事故の時も万全な対応をいたします。
(※大阪府下の分譲地)

※住宅性能表示取得費用は別途掛かります。詳しくは担当営業に御相談下さい。
※特殊なプランによっては標準とならない場合があります。
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