河内長野市はネットワーク型コンパクトシティ(集約連携都市)を目指すようです。

2019年4月29日

河内長野市はネットワーク型コンパクトシティ(集約連携都市)を目指すようです。

こんにちは。
システム課の淺野です。

市のホームページを見ておりましたら、
「河内長野市立地適正化計画(素案)」について、あなたのご意見を募集していますというのがお知らせに掲載されていました。
「拠点」と「ネットワーク」により構成する集約型連携都市(ネットワーク型コンパクトシティ)を目指すもので、平成47年度末(2035年度末)を目標年次としています。
河内長野駅を「都市拠点」、「地域拠点」として千代田駅・三日市町駅を位置づけています。
ターゲットとして
利便性の高い拠点周辺と、ゆとりある良好な郊外住宅地がつながり、子育て世代、高齢世代が暮らしのニーズに合わせて選択できるまち
としています。

立地適正計画によって、
安心して快適にくらしつづけられるまち
となる方向性を出しています。

河内長野市はネットワーク型コンパクトシティ(集約連携都市)を目指すようです。

2035年は17年後となり、今の子育て世代が働き盛りとなる頃です。
河内長野市が先の方向性のようになれば良いですね。

そしてこの立地適正計画をキチンと読んで意見を出してみましょう!

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投稿者プロフィール

淺野
淺野
河内長野で勤めて10年目。社内のパソコンおよび社内システム、Webサイトアローラル三共住販株式会社と大阪府河内長野市の地域情報ポータルサイト河内長野おでかけ情報の面倒をみています。
 河内長野をPRすることで河内長野に住みたい!と思って頂いてアローラホームを建ててもらえたら本望です(^-^) 
たまにランチに行ってブログに投稿しているが評価が甘くなりがちかも。河内長野でランチは酒造通りの三佳屋のランチとか洋食のおとぎ屋のランチをおすすめします。