今度は「別館」が「別班」に!? 河内長野市長が登場するPR動画第2弾

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今度は「別館」が「別班」に!? 河内長野市長が登場するPR動画第2弾

前回は「VIVANT」を「地盤」と聞き間違えた河内長野市長。今度は、職員が案内した「別館」を、ドラマに登場する「別班」と聞き間違えてしまいます。

河内長野市の公式Instagram「つながる河内長野」が投稿した、ユーモアのあるPR動画第2弾。今回は、犯罪発生率の低さを紹介しています。

会議の「別館」が、あの「別班」に

安心安全会議の場所「別館」を「別班」と聞き間違え、職員を別班だと思い込む市長。職員もその設定に乗って市長を守る、ユーモアのある動画です。

動画はこちら
Instagramで動画を見る

過去10年平均の犯罪発生率を紹介

動画では「犯罪発生率 府内最小(過去10年平均)」と紹介されています。市が公表している比較資料では、府内の市を対象に、人口10万人当たりの刑法犯認知件数を比べています。

2025年は、特殊詐欺やSNS型投資・ロマンス詐欺の多発により、犯罪発生率が低い順で府内33市中4位となりました。2026年度は、こうした犯罪の発生を抑えるための全庁的な取り組みと、警察署との連携強化を進めています。

前回は「VIVANT」を「地盤」に、今回は「別館」を「別班」に。市長の聞き間違いが続くPR動画、第1弾とあわせてぜひご覧ください。

前回の記事
第1弾の記事を読む

参考:河内長野市 令和8年度施政方針/犯罪発生率の比較資料(5ページ)

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